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創薬研究におけるバイオインフォマティクスの様々な活用方法
コンピュータによる計算を駆使したインシリコ創薬技術は創薬研究の様々な場面で活用されており、その中でも比較的新しい分野であるバイオインフォマティクスではターゲット同定やメカニズム解析、バイオマーカー探索が代表的な活用例として知られています。
アクセリードではこれらの代表的な解析に加え、創薬研究の様々な場面でバイオインフォマティクス解析を駆使した創薬支援サービスを提供しています。セミナーではその中で(1)核酸医薬品のオフターゲット作用評価や、(2)シングルセルRNA-seqを用いた再生医療等製品の品質評価についてご紹介します。

Oct 7, 2020 12:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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Speakers

浅野真也
研究員 @統合トランスレーショナル研究
修士(農学)。東京大学大学院農学生命科学研究科修士課程卒業後、ベンチャー企業を経て、2017年にAxcelead Drug Discovery Partners 株式会社に入社。RNA-seqを中心にオミクスデータ解析を担当している。ウェットの経験もあり、ウェットの視点も含めたバイオインフォマティクス解析のアウトプットや議論を心掛けている。