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【HT-ADME②】物性プロファイリング・効率的純度測定による創薬支援
前週に引き続き、ADMEスクリーニング内の高速物性評価系(溶解度・logD)を紹介します。今回は、さらに次ステップの粉体物性のプロファイリングメニュー及びHit化合物やLead optimization期の合成化合物の効率的純度測定方法について紹介します。

Nov 18, 2020 12:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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Speakers

山﨑 誠司
主任研究員/Physicochemistry & Preformulation Lead @統合トランスレーショナル研究
修士(薬学)。1998年大阪大学大学院薬学研究科博士前期課程を修了し、武田薬品工業株式会社入社。探索物性・HT-ADME研究を担当し、評価系構築や開発候補化合物の最適化に携わる。 2017年7月にAxcelead Drug Discovery Partners株式会社に転籍。引き続き探索物性・HT-ADME研究を担当しながら、ITツール構築にも携わっている。推しはPerfumeと川崎フロンターレ。