webinar register page

Webinar banner
創薬研究におけるPK/PDの重要性 -PD評価系を駆使した研究ー
創薬研究において創薬標的に対してリード化合物の探索から最適化するプロセスを経て候補化合物を見出しているが、臨床試験まで進んだものは少ないのが現状である。このためトランスレーショナル研究が重要になっており、弊社においてはこの研究を進める上で重要であるPK/PD/薬効の観点から、臨床への橋渡しのサービスを展開している。今回、特にPD評価に着目して紹介する。さらにはバイオマーカー探索に関するサービスも合わせて紹介する。

Feb 18, 2021 12:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

Webinar logo
* Required information
Loading

By registering, I agree to the Privacy Statement and Terms of Service.

Register

Speakers

後藤 雅将
創薬研究におけるPK/PDの重要性 -PD評価系を駆使した研究ー @統合トランスレーショナル研究 シニアダイレクター
修士(薬学)。1994年大阪大学薬学研究博士課程前期終了後、武田薬品工業に入社。創薬薬理部門において、アカデミアとの共同研究も含めて、骨・関節、炎症・免疫などの疾患領域での創薬研究の薬理を担当。免疫ユニット リサーチマネージャーを経て、2017年7月よりAxcelead Drug Discovery社 統合生物 リサーチマネージャー、2020年4月から現職。武田薬品で培った知識・経験を生かして創薬研究をサポートします。